外食の記事一覧

平日のランチ代を官公庁などの食堂利用で節約する裏ワザ!

平日のランチ代を官公庁などの食堂利用で節約する裏ワザ!

サラリーマンのランチ代、外出時の食事代はできるだけ安くあげたいもの。でも、いくら安いからと言って、おいしくないものや栄養のバランスが悪いものは嫌ですね。

そこで利用したいのが、官公庁や市役所の食堂や大学などの学食。大学は自由に出入りできないところもありますが、官公庁はだれでも入れます。役所の中の食堂も自由に使えるところがほとんど。

普通のレストランに入ると定食で700円以上は当たり前。それがだいたい400円くらいからあります。カレーライスやラーメンなどは300円程度だったり・・・。自分でトレーを持ってメニューを選び、席に着くというカフェテリア方式のところがほとんど。オシャレな雰囲気や、だまっていても水を注ぎにきてくれるような行き届いたサービスは望めませんが、メニューの数も豊富で、栄養のバランスも良く考えられていて、とてもヘルシー。なによりも毎日利用する人の多いところですから、日替わりの定食メニューが充実しているのが魅力的です。

最初は入りづらく感じるかもしれませんが、意外と一般の利用者も多いのです。病み付きになってしまうかもしれませんよ。

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ファーストフードのドリンクの量を増やしてもらう裏ワザ!

ファーストフードのドリンクの量を増やしてもらう裏ワザ!

ファーストフードの多くは、しっかりとしたマニュアルマニュアルが定められていますね。
当然ながらドリンクの量も定められていますが、冷たい飲み物で氷無して注文すると、カップに入れる量は、カップの外側のラインと決まっていますのでドリンクを増やしてくれることがあります。
ドリンクそのものが冷やしてありますので冷たさに問題ないし、冬はそれがいいです。
只、夏はぬるいから避けたほうがいいかもしれないです。
なお、烏龍茶とかはそこの店の水で作るはずなので、氷なしだと味がストレートに来て、異常にまずいときがあります。コーラなどの炭酸系とかをお勧めします。

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回転寿司屋さんに見る「ネギトロ」の事情?!

ネギトロは回転寿司屋さんの救世主!?
根強い人気のあるネギトロ巻き。
単純にネギトロという名前から、ネギとトロが混ざったモノと連想しがちですが、実際は「トロ」ではないことがほとんどです。
回転寿司などでは、まぐろの切れ端や売り物にならなくなった部分をミンチにして、そこに業務用の「トロ」風味を作り出す脂「トロミユ」を入れています。
そのトロに化けさせることが出来る業務用の脂があれば、ゴミになってしまう部分も生き返り、立派な商品として生まれ変わることが出来るのです。
業務用の脂「トロ」風味は、お寿司屋さんの必需品で、時々食品業界の専門紙などでも売られています。
本物の「トロ」じゃなくても、おいしければそれでいい気にもしますが。

※すべての回転寿司で、このような代用魚が使われている訳ではありません。