簡単に肌を白くする裏ワザ!
夏の日焼けの跡が残ってしまっている人や、もっと体全体を白くしたい人におすすめのワザです。簡単に、そして努力もしなくても、体全体を美白することができる方法があるのです。
用意するのは、米ぬかと布製の袋です。
まず米ぬかを中身が出てこないように布製の袋に入れます。
その袋をお風呂に入れておくだけです。
お風呂中が米ぬかの臭いに包まれますが、慣れればいい香りです。
こうしてお風呂につかっているだけで、体全体が白くなります。
なお、お風呂を上がったら、シャワーで米ぬかを洗い流しましょう。
またお風呂は毎日取り替えるようにしましょう。
米ぬかは昔から美白作用があるとされていて、顔が火照ったときに使うのもいいんですよ。
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カテゴリ: 美容・コスメ・メイク 美容・コスメ・健康
肩こりを一人で手軽に治す裏ワザ!
パソコンのやりすぎや、普段から肩がこるという人。
ぜひ試してみて下さい。
慢性的な肩こりや痛みは、温めるのが基本。冷やすのは、筋違いを起こしたときなどの急性の痛みの場合だ。なお、急性の痛みの場合も冷やすのは2、3日まで。その後は、温めたほうがいいようです。
お風呂にゆったりつかる
38~40 度くらいのぬるめのお湯にゆったりつかることでリラックス。また、こっている部分にシャワーをかけてもいい。2~3分ごとに、40~42度の熱いお湯と 17~20度の水を交互にかける(10分程度繰り返す)のも効果的。この場合、最後は熱いお湯で肩を温めよう。
使い捨てカイロを使う
カイロが直接肌に触れないよう、タオルで包むか下着の上から当てる。ただし、いつも使っているとカイロを使わないと身体が冷えてしまうようになるので、頼り過ぎは禁物。こりがひどいときだけ使うようにしよう。
ドライヤーで温める
ドライヤーを30cmくらい離して、こっている部分に温風を当てる。一ヵ所だけにならないよう、動かしながら当てるのがコツ。
蒸しタオルを使う
熱いお湯で絞ったタオルをポリ袋などに入れ、乾いたタオルで包んで肩に当てる。
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エアコンやクーラーなしでも涼しくなる裏技!3件
お買い物から帰ってきた時、部屋の中は蒸し風呂状態だったりすると、もうたいへん。そんなときは、応急処置としてクーラーをかけるのもいいけれど、少し部屋が涼しくなったら、自然の風で涼をとりたいところ。やっぱり、その方が健康的ですよね?そのまま、お昼寝だってできるし…。ということで、ちょっとした工夫でお部屋の中が涼しくなる裏ワザです。
アロマ効果でスッキリ!
香りの効果で涼しくなれる、アロマによる納涼効果です。レモンやミント、ユーカリなどクール系のアロマオイルを用意しましょう(バニラなど甘い香りは逆効果)。そのときオイルを風が通る場所にセットするのがコツです。単純に部屋の中を香りスプレーなどで振り掛けても、そこが風下だったら、あっという間に香りは床に落ちてしまいます。そこで、外気の入り口の窓のあたりを裏技としては、カーテンを束ねるおダンゴにアロマオイルを染み込ませたガーゼをセットします。すると風が通るたびに涼し気な香りが部屋の中に広がって、涼気を楽しむことが出来ます。
涼しい風ヒンヤリ!
水で湿らせたガーゼなどの薄手の布を扇風機のファンのカバーの外側(カバーの内側はキケンですのでおやめください!)にひもなどで固定して風を送ります。するとひんやりと水分をふくんだ風が送られ、これがなかなか涼しいのです。冷気が弱まれば霧吹きなどで湿らせると、何度でも涼しくなれます。意外と湿気が気になることはなく、ヒンヤリとして気持ちいいですよ。ここにもアロマオイルを含ませると、いい香りが部屋の中で広がって効果倍増。これは、かなりオススメです。
新鮮な風でサワヤカ!
窓かドアを二ケ所以上、開けて風通しをよくします。窓際に扇風機を置くのですが、ついつい、部屋の中に向かって風を送り込みがちですが、実は風の出口になる窓から扇風機を部屋の外に向けるのが正解。部屋の中の暑い空気が追い出され、風通しがうんとよくなるのです。普段から風の流れを把握して、扇風機を置く窓、つまり風の出口になる窓を見つけておくといいでしょう。オマケに…冷房と扇風機を併用する場合、扇風機を下に向けて送風すると足下にたまり気味な冷気が部屋中に拡散されます。是非、試してください。
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