500mlくらいのアルミ缶を、切れなくなったハサミで切るだけで、ハサミの切れ味が復活します。やり方は、なるべく多く切った方が切れやすくなるので、まず缶の上下を切り、筒状になった缶を縦に約1cm間隔で上下に切ると良いでしょう。また、この裏ワザで同様に爪切りも復活出来るようです。アルミ缶を切る場合、手に怪我をしないように軍手などを、はめてから行って下さい。