腕輪などを作るビーズを4つ用意します。この時ビーズの穴に靴の紐が通るか確認します。紐の網目の最後で紐の先からビーズを通します(1つずつ4つの先に、)蝶結びの蝶の輪になるところにビーズ玉を置く様に結びます。激しい運動でもほどけません、これは、わずか1gのビーズの玉が紐に掛かっている遠心力を強め外側(常にほどけるのと逆の方)に力が働いているからです。