まず二分の1に切る、さらに三分の1に切る、ここがみそ、さらに、斜め半分に、切る(三角錐の様になっている)その後広い面を手前に持ってきて、頂点から、まっすぐに切る、その時向の山に沿って切る。後はからの繰り返し。これは、球体幾何学の合同の原理と言うそうです